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子供達の可能性

  • rx-seven
  • 2021年5月11日
  • 読了時間: 2分

コロナ渦でいつもお世話になっている小学校が使用不可でしたが、

最近になって使用できるようになりました。

ホームに帰ってきた感じで、嬉しい気持ちです。



前回の練習。

声も出ていて、いい感じです(^^)



だいぶプレーも安定してきました。

練習はウソをつきません。




クラブチームでは、通常の基本練習は全員が同じメニューで行います。

セッターでもレセプション(サーブレシーブ)の練習。

身長が大きい選手もディグ(スパイクレシーブ)練習。

小さい選手もスパイクやブロックの練習。



全員が同じ練習をする意味は?

今後、中学や高校で同じチームになった子が自分よりもレベルが高く、

ポジションを奪われてしまうこともあります。

実際にそんな選手が居たと聞いたこともあります。その選手はバレーを辞めてしまったそうです。

クラブチームからはそういう選手は出したくありません。

なんでも出来るオールラウンドプレーヤーを目指して頑張ってもらいたい。

その中から才能を発揮する選手には、レベルに合わせたアドバイスをします。

子供達の可能性は無限にあります。その可能性を最大まで引き出してあげたい。

そして、今後のバレーに活かしてもらえれば!と、思っています。


クラブチームで可能性、見つけませんか?

風信子ヤングクラブでは部員を募集しています。お気軽にご連絡ください。


 
 
 

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